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堺市 T様邸 鉄部塗装|外壁塗装 屋根塗装 堺市

堺市で外壁塗装工事・防水工事・漏水工事でお世話になっています。大森です。 もぅすぐ夏休みですね、、羨ましい、 本日は堺市T様邸の鉄部塗装工事をご紹介します。 今回も綺麗に塗り終えています。 鉄部の塗装は、モルタルなどの一般的な外壁材と比べて、耐久性が短いといわれています。そうしたなか、腐食するスピードの速いサビが発生すると、塗装してある鉄部にまで一気に広がるほか、鉄自体の強度も弱めてしまいます。通常、鉄部に塗装を施した状態では「塗膜が覆っている」ため、サビは発生しません。ただ、経年劣化や地震などにより、塗装に「ひび割れ」などが生じ、鉄部が剥き出しの状態になると、サビは発生します。その理由は、剥き出しの鉄部に雨が反応するためです。サビというのは、雨や湿気による酸素を含んだ「水分と塩分」が、鉄に触れることで「酸化鉄」になった状態を指します。また、繁殖力のあるサビを発生させてしまうと、横広がりと鉄の細部(下部)の腐食が同時に進行します。そのため、まだ塗装されている鉄部の塗料が剥がれ落ちるだけでなく、放置状態によっては指で押すだけで躯体部分が曲がるケースも珍しくありません。 鉄部は変形や穴があいてしまうと修復するのは難しいのでなるべく早い段階でメンテナンスを行う事をお薦めします。

2018.07.13(Fri)

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堺市 T様邸 下地補修

堺市で外壁塗装工事・防水工事・漏水工事でお世話になっています。大森です。 本日は堺市T様邸の下地補修をご紹介します。 今回は初期ひび割れ部ですのでシール工法を使用し水の侵入を防ぎます。 初期ひび割れとは、コンクリートは硬化する過程の中で早い段階で発生するひび割れで、硬化前のひび割れともいいます。初期ひび割れの原因は、沈下ひび割れ、乾燥ひび割れ、型枠・支保工の移動等があります。 沈下ひび割れとは単位水量の大きいコンクリートほどブリーディングによって水が上昇するため沈下する傾向があります。このためコンクリート上面付近に鉄筋がある場合などには沈下が鉄筋で拘束されるために、打設後2~3時間後に、鉄筋に沿ってひび割れが生じることがあります。 乾燥ひび割れとはコンクリートの打設後、コンクリートが十分に硬化していない状態で表面が乾燥するとセメント分が収縮して表面にひび割れが生じる事が有ります。打設直後に日射にさらさせれたり気温の高い夏期の施工で発生しやすい傾向がありますが、冬期施工でも養生が不適切な場合に生じる事があります。 型枠・支保工の移動によるひび割れとは型枠からの漏水やモルタル漏れがあった場合には、沈下によってひび割れが生じる事があります。またコンクリートの凝結開始後に、型枠の変形、支保工の不動沈下があるとひび割れが生じる事があります。 加重や振動によるひび割れとはコンクリート打設後凝結が進行中に、加重や振動が作用するとひび割れを生じる事があります。また打設時に既に凝結が始まっている段階で鉄筋に振動を与えると、付着強度が低下してひび割れが生じる事があります。 鉄筋の発錆によるひび割れとはコンクリートは大気中の炭酸ガス(CO2)が浸透することにより徐々にアルカリ性が弱まり中性化します。中性化が鉄筋位置まで達するとアルカリによる鉄筋保護の効果が薄れ、水と酸素によって鉄筋は錆びます。鉄筋は錆びると膨張し、コンクリートに圧をかけ引張り応力を生じさせる事で鉄筋に沿ったひび割れが生じる事があります。一度ひび割れが発生するとそこから水が入り、鉄筋の錆びはさらに進み、コンクリートの剥離や錆汁によるコンクリートの変色が加速的に生じます。 ひび割れはいろんな状態から発生していきますので、ひび割れが多く発生したらメンテナンスの時期と見てもよいです & bsp;

2018.07.10(Tue)

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堺市 M様邸 雨漏り現調

堺市で外壁塗装工事・防水工事・漏水工事でお世話になっています。大森です。 地震の後の雨被害で雨漏りしている所が多くなっています。 自宅で雨漏りの症状や気配が見られたときはすぐに対処する必要があります。雨漏り被害に遭った際に大切なことは早期発見・早期対処です。迅速に雨漏り調査・適切な雨漏り修理を行うことで家のダメージを最小限に抑えることができます。 天井やクロス・壁のシミは壁の内側や天井裏に湿気が溜まっている・漏水している状況が考えられます。壁・クロス内側の漏水やひどい湿気は接着剤の粘着を弱める症状もありシミがなくとも勝手にクロスや壁紙が剥がれる・めくれる場合も要注意です。 天井は雨漏りの象徴的な表現としてドラマや映画などで雨水が天井から落ちてくるという症状がよくありますが、実際はそれだけに限りません。天井裏に水が侵入しているケースは多く天井にシミができている場合、水が垂れてこなくても雨漏りを疑いましょう。室内にカビが発生していた・カビ臭がするという場合も雨漏りを疑い、調査を行う必要があります。建物内が雨漏りすると湿気がこもり住宅素材が腐食します。木材が腐食すると腐朽菌と呼ばれる菌が発生しカビ臭くなることがあります。腐朽菌に蝕まれた木材はシロアリの大好物です。カビを放っておくと住宅の基礎に大きなき損が生じ、住まいが本来持つべき役割と機能を発揮できないところか、倒壊の危険など生活する人に危険を及ぼす危険もあります。カビが確認できなくても臭いが続くだけでも赤信号です。 湿気の影響を受けやすい外壁は雨漏りの原因箇所としてあげられることも多い場所です。屋根同様、日々雨風にさらされているので定期的に点検・メンテナンスする必要があります。外壁のタイルや外装材の剥がれが確認できた場合は住宅に雨水が侵入している可能性が大きいです。ヒビなどが生じていた場合も速やかに雨漏り調査を行いましょう。剥がれて落下するという症状があれば深刻かもしれません。サッシや窓、ベランダ周りから漏水し、染みることもありますので細かく確認することが必要です。 シミやカビを発見したら遅いくらいですので、すぐに当社にご連絡ください。

2018.07.09(Mon)

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堺市 S様邸 漏水

堺市で外壁塗装工事・防水工事・漏水工事でお世話になっています。大森です。 この前の地震に続き、今週の大雨で漏水の発生件数が多くなっています。 5月に完工したS様邸も前回と別の所から漏水が発生しました。 漏水箇所は2箇所、地震の影響で水切りのシールに亀裂が入りそこから漏水している可能性が高いです。 月曜日に屋根に登って確認するのですが、今回ちょっとわかりにくい所かもですね。 皆さんの所は大丈夫でしょうか?先の地震の影響が大きいのでこうった場合は地震保険が適応されます。 新築の所であっても壁にひび割れ等が発生していますので、ご心配の方は当社にご連絡して頂ければすぐにご相談にお伺いします。

2018.07.07(Sat)

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堺市 K様邸 扉塗装

堺市で外壁塗装工事・防水工事・漏水工事でお世話になっています。大森です。 今週は全て雨で作業が全然できていません。土砂災害とかでて大変ですよね 緊急避難速報がでてびっくりしました。みなさんの所は大丈夫でしょうか? 私は小学校の改修工事をしますので今資料作成に追われていて避難どころではないです。 アスベストの反応がでていますので処理するためにいろいろ書類が必要なんです。アスベスト(石綿)は、天然にできた鉱物繊維で「せきめん」「いしわた」とも呼ばれています。石綿は蛇紋石族と角閃石族に大別され、以下に示す6種類があります。そのうち、代表的な石綿は、蛇紋石族の白石綿(クリソタイル)と角閃石族の茶石綿(アモサイト)、青石綿(クロシドライト)です。昔の素材によく使われていてニュース等でよく話題になっていましたね。 石綿は、極めて細い繊維で、熱、摩擦、酸やアルカリにも強く、丈夫で変化しにくいという特性を持っていることから、建材(吹き付け材、保温・断熱材、スレート材など)、摩擦材(自動車のブレーキライニングやブレーキパッドなど)、シール断熱材(石綿紡織品、ガスケットなど)といった様々な工業製品に使用されてきました。強度が強いので有名です。 どんなに良い素材でも体に害が発生するのはよくないですよね。 & bsp;

2018.07.06(Fri)

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堺市 K様邸 鉄部塗装|外壁塗装 屋根塗装 堺市 

堺市で外壁塗装工事・防水工事・漏水工事でお世話になっています。大森です。 本日は堺市K様邸の鉄部塗装をご紹介します。 使用材料は2液型のスーパーザウルスⅡです。 スーパーザウルスは建築用ターペン可溶アクリル変性エポキシ樹脂系下塗塗料です。弱溶剤可溶アクリル変性エポキシ樹脂系万能下塗塗料に分類されます。JASS 18 M-109(変性エポキシ樹脂プライマーの規格)に適合しています。下塗り性能と使いやすさを両立させた塗料となっています。抜群の素地浸透性を持ち、高い防錆力を実現しています。特に錆によく浸透します。 スーパーザウルスは一般のエポキシ錆止めに比べると上塗りが可能になるまでにかかる時間が短いため、工期を短縮できます。従来のエポキシ錆止めでは強い臭気が発生し、専用シンナーによって旧塗膜が侵食され縮みや剥がれが発生していました。 スーパーザウルスはターペンタイプで塗料用シンナーを用いるため臭気が少なく、旧塗膜の軟化・膨潤が少なくなっています。ターペン希釈が可能な弱溶剤タイプなので、スーパーザウルスは環境にやさしい最高級オールマイティーエポキシプライマーとなっています。また、トルエン、鉛化合物などの有害物質が含まれていません。 千成工務店は関ペの2液型のスーパーザウルスⅡを使用しています。 & bsp; & bsp;

2018.07.03(Tue)

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堺市 K様邸 外壁塗装|外壁塗装 屋根塗装 堺市

堺市で外壁塗装工事・防水工事・漏水工事でお世話になっています。大森です。 最近めっきり熱くなってきました!と思ったらゲリラ豪雨と体調管理の厳しい時期になりました。みなさんも夏バテしないように体調管理は大切ですので気を付けてください。 本日、K様邸で外壁のトップを塗装しています、、、、が前回コスモシリコンについてはご紹介しましたので今回別の事をご紹介しますね。 では、FRP防水材についてご紹介します。 FRPは繊維強化プラスチック(Fibe glass Rei fo ced Plastics)の略称で、ガラス繊維などの強化材(補強材)で補強されたプラスチック、という意味です。FRPは数々の優れた特性を持っており、例えば強度・耐水性・成型性が優れていることから、船舶、水槽、バスタブ、波板、自動車、屋根材等として広く使用されています。FRP防水は、優れたFRPの特性を防水分野に応用したもので、防水層は軽量かつ強靭、耐熱性・耐食性・耐候性などに優れているという特長があります。FRP防水は、液状の不飽和ポリエステル樹脂に硬化剤を加えて混合し、この混合物をガラス繊維などの補強材と組み合わせて一体にした塗膜防水です。従って出来上がった防水層は、継ぎ目のないシームレスな層となり、優れた防水性能を発揮します。また、塗膜の硬化速度が速いため、何層も塗り重ねる仕様でも1日で施工を完了させることが可能です。 FRP防水に使用される主な材料には、ポリエステル樹脂等の熱硬化性樹脂、補強材としてのガラスマット、保護仕上材(トップコート)などがあります。なお、FRP防水の主な材料である防水用ポリエステル樹脂及び防水用ガラスマットについては建築学会・建築工事標準仕様書JASS8・防水工事で材料規格が定められています。 防水塗膜を塗る前にアセトンと言う材料で清掃する等特殊な工程をしなければいけませんのでご家庭でされる事はお薦めしません。 & bsp;

2018.07.02(Mon)

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堺市 K様邸 外壁塗装|外壁塗装 屋根塗装 堺市2

堺市で外壁塗装工事・防水工事・漏水工事でお世話になっています。大森です。 本日は外壁塗装下塗り材をご紹介します。 K様邸に使用した材料は関ペのアレスホルダーZと言う種類です。 アレスホルダーZは建築用下地調整材です。非トルエン・キシレン塗料であり、水性微弾性下地調整材に分類されます。ローラー、多孔質ローラーの他、リシンガンやエアレススプレ−、タイルガンでも施工できます。また、シーラーレス塗装が可能であり、塗り継ぎムラが出にくいという特性があります。 アレスホルダーZは各種下地への付着性に優れています。幅広い上塗り特性があり、弾性上塗り、溶剤上塗りも可能です。樹脂の結合力が強く、下地剛性力、長期耐久性に優れています。 アレスホルダーZは下地補修時のクラック充填性に優れており、肉やせも少ない塗料です。 当社は塗装の下地材は関ペのアレスホルダーZを推奨します。

2018.06.30(Sat)

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堺市 屋根塗装 K様邸|堺市の外壁塗装専門店 千成工務店

堺市で外壁塗装工事・防水工事・漏水工事でお世話になっています。 大森です。 本日はK様邸の屋根材に使用したヤネMシリコンについてご紹介します。 ヤネMシリコンは窯業系屋根材塗り替え専用上塗り塗料です。ターペン希釈形2液アクリルシリコン樹脂塗料に分類されます。 ヤネMシリコンは耐候性・吸水防止性にも優れています 。 ターペン希釈形なので匂いがすくなく、塗装作業性にも優れています。 錆止め塗料を先に用いればカラートタンにも塗装可能です。また、耐凍害性があり、冬期の施行に向いています。(降雪・凍結時は除く) Mシリコンプライマーを合わせて下塗りに使用することにより、ヤネの防水効果を強化します。 新開発の弱溶剤反応型アクリルシリコン樹脂プライマー「Mシリコンプライマー」の効力により、セメント基材に含浸、一体化し、同時に水分などの進入を防止します。 関西ペイントの中ではかなりお薦めの部類に入ると思います。

2018.06.29(Fri)

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スタッフブログお知らせ塗装の豆知識

堺市 K様邸 外壁補修

堺市で外壁塗装工事・防水工事・漏水工事でお世話になっています。大森です。 本日は堺市K様邸外壁補修をご紹介します。 コンクリート、モルタルの欠け、割れの修復など左官的な仕事はコテを使ってきれいに修復します。欠損が大きく深い場所にはエポキシ樹脂モルタルを使用し、浅い場所にはポリマーセメントモルタルを使用して修復します。 エポキシ樹脂モルタルは壁面などに塗布して仕上げられる個所と、軒天井のようにモルタル自身の自重で垂れさがらないように軽量で速乾性のある個所で材料を使い分けます。エポキシ樹脂と特殊軽量骨材が合わさった、補修用軽量エポキシ樹脂モルタルを使用して、コテできれいに成形して修復します。補修跡が残りにくいように際側の段差に注意が必要です。 ポリマーセメントモルタルはセメントモルタルに混和用ポリマーディスパーションや再乳化形粉末樹脂を混ぜ合わせた、一度に厚付けで修復可能なモルタルです。欠損部補修用として、塗装職人では多くの現場で使用されている日本化成の軽量プレミックスモルタルのNSドカモルや、床面などの欠損については2成分形カチオン系のセメンテックスとモルタルエースを使用しています。 & bsp; & bsp;

2018.06.28(Thu)

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堺市 K様邸 外壁補修

堺市で外壁補修工事・防水工事・漏水工事でお世話になっております。大森です。 本日はクラックUカットについてご紹介します。 漏水が発生している場合に原因となるひび割れや、漏水の恐れがあるひび割れ、補修を行った後に再発の恐れがあるようなひび割れなどに適した工法です。シール工法・Uカットシール材充填工法の選別基準はひび割れの巾になり、0.3mm未満のひび割れはシール工法、0.3m以上のひび割れはUカット工法で補修を行う場合が多いです。ただし、この基準は明確に決められているわけでは無いようで、施工業者によっては0.5mm未満をシール工法、0.5mm以上をUカットシール材充填工法で行うと場合などもあります。 Uカットシール材充填工法はシール工法に比べ、手間・時間共に掛かりますのである程度の費用が掛かりますので予算によっては0.3mm(または0.5mm)以上のひび割れでも、シール工法で簡易的な補修で済ますことも多々ありますし、物凄い埃が発生しますので、近隣の状況次第では施工できない場合もあります。 ただ、やはりシールの厚みも確保できるUカットはシール工法より強度が高いのでなるべくUカットにしたいですね & bsp;

2018.06.27(Wed)

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堺市 K様邸 完了

堺市で外壁塗装工事・防水工事・漏水工事でお世話になっています。大森です。 本日は堺市K様邸完了しました。 グレー系の色からベージュ系の色へ変えています。 写真でもわかる通り綺麗に輝いています!!思い切って色を変えたのですが良く仕上がっています。外壁塗装の色選びの時に多い失敗と言えば、サッシと合わない、汚れが目立つというもの。他にも、街並みから浮いている、安っぽい、洋風にしたかったのに和風になった、なんとなく落ち着かないなどの声も聞きます。外壁色を選ぶ時に重要な鍵になるのは、彩度(あざやかさ)と明度(あかるさ)、そして最も重要なのはサッシの色との調和です。 外壁にベージュや白などの明るく淡い色を使うと、家を大きく見せる効果があります。またサッシのカラーを選ばず、洋風でも和風でもオーソドックスにまとめやすい色です。洋風の家でちょっとだけ冒険したい場合は、オレンジ掛かった濃いクリーム、卵の黄身色もオススメです。個性的でありながら品よくまとめることができます。ただし、ブロンズ系サッシの家は、鮮やかな色はバランスが悪くなるので注意しましょう。 グレー系の外壁は、今注目のカラーです。濃淡を調節することで、白、黒、ブロンズ系のサッシのどれにでも合わせやすく、モダンな雰囲気を出すことができます。またナチュラル系を少し辛口にまとめたい場合にも向いています。おしゃれにまとめるポイントは、濃い目のグレーを選んでハッキリと色を主張させるか、白や黒のサッシをアクセントにして壁面とメリハリを効かせるようにすると、グレーが生きてきます。

2018.06.23(Sat)

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外壁塗装&雨漏り専門店 堺市で創業18年の千成工務店へようこそ!

堺市の外壁塗装はお任せください!

外壁塗装&雨漏り専門店・千成工務店

代表取締役千崎 力世

堺市の皆様こんにちは。株式会社千成工務店の千崎と申します。
大阪は堺の地域で外壁・屋根塗装専門店として営業させていただき早18年が経ちました。その間、多くのお客様の叱咤激励に支えられ、ここまで続けてくることができました。
これからも常に前向きにお客様の笑顔の為に、お客様の立場に立った仕事を出来るように精進して参ります。
ホームページをご覧下さった方へ御礼の気持ちを込めて「特別プライス」にて塗装工事をご提供させていただいております。
ぜひこの機会に、お見積りだけでも構いませんのでお声かけくださいますよう、よろしくお願いします。

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